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実際に見ないと良さは伝わらない

投資物件を探している時、まずは図面だけで色々と判断をしなければならず

そこで見て良さそうであれば現地を見てみる!

なんて行動に移すと思うんですが、

 

この時手にするのが販売図面でしてその資料の出来具合で

物件の第一印象が変わってくるもんなんです。

 

すごくいい感じの図面を見て、良さそうと思って現場を見ると

あれ?結構汚いな〜

資料の写真の撮り方が上手いなーなんて思うことも多々あります。

 

この現場を見てもらうと言う点から言えば図面はいい感じの方がいいんですが、

図面とのギャップがありすぎるとこれはこれでよろしくないんですよね。

 

じゃあ図面は適当に作ればいいのかと言うとそうでもなく

図面がダメすぎたり、情報が足りなかったりすると

営業マンがその資料を見ていいと思わないとお客さんに紹介しないから

 

ある程度のいい感じに作らなければならないんです。

 

ただ、普段から販売図面を作ったりしているので

作り手の気持ちがわかりますし、

 

販売図面がダメだと現場がダメではないので

なんか良さそうだな〜と思ったら

どんな物件も現地を見に行く!

 

これを基本に出来ているとちゃんといい物件に出会えるんです。

 

僕はあちこちで色々な空間を作り上げているのですが、

そう言う作業風景は僕のインスタでアップしているのですが、

ご縁んがあって実際に見た人から共通の言葉をいただきます。

 

これは実際に見るのと、写真だけだと全然違いますね〜!

 

これは昔から言われるので本当にそうなのだと思います。

この部屋のこの写真では、この空間の凄さが伝わらないですよね。

だからどうぞ遊びにいらして下さいませ。

 

富士企画の3階をこんな感じにしておりますので( ^ω^ )

写真では伝わらないんだと認識して、

良さそうな物件は現地を見る!

 

こう言う習慣をちゃんと身につけて下さいませ。

 

投資物件の探し方、選び方、アパートローンの話などなど

僕らだからこそ伝えられる話が沢山あります。

 

不安なことや疑問を全部ぶつけて解消してから進めて下さいませ

 

仕事前の早い時間でも

仕事後の遅い時間でも

勿論土日でもいつでもどうぞいらして下さいませ。

 

https://www.fuji-plan.net/mendan/

縁の下の力持ちとして皆様をしっかりと支えますので( ^ω^ )

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