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あやちゃん先生こと太田垣章子さんの話をたっぷり聞いて来ました!

こちらの『老後に住める家がない!』

あやちゃん先生の3冊目の著書でございます。

 

 

全ての人に関わ高齢者問題。

誰もが年をとりいわゆる高齢者になっていきます。

 

2040年には3人に1人が65才以上という状態になる予定です。

これから20年後です。

 

私自身も20年後には68才になっております。

 

富士企画メンバーも今40才でも20年後には60才です。

 

あっと言う間です。

 

今現在は5人に1人の感じです。

それが20年かけて3人に1人になる感じです。

 

僕ら不動産業界においてこの高齢者問題がどう絡んでくるのか?

 

富士企画では、賃貸管理も行っております。

 

その中でこんな入居者は嫌だな。

そういう人達がおります。

 

色々とありますが外国人、生活保護者、高齢者この3つのタイプの人を嫌がる声が聞こえて来ます。

 

それぞれ理由はあります。

 

実際に外国人も増えてきます。

でも僕らも海外にいったら外国人です。

 

生活習慣が異なるから、それは苦労しますよね。

それと同じ事が起こるだけなんですよね。

 

 

そして高齢者問題。

高齢者の何が問題なのか?

 

その中で一番大きな問題が孤独死です。

 

僕自身も含め生きている人は必ず死にます。

 

ご家族と一緒に生活していたり、

勤めていたりして社会とのつながりがあれば

誰かが気付いてくれます。

 

社会と繋がってない高齢者が多く存在しております。

身寄りもない…

 

こうなると部屋で倒れたりしても誰も気付くことなく亡くなってしまうと

匂いが強烈になってはじめてその人が部屋で亡くなったことに気付いたりすることもあります。

 

この処理が実際ぬ大変で

僕ら管理会社も少し嫌がる傾向もあります。

 

この問題に正面からぶつかっている

あやちゃん先生こと太田垣章子さんの話を

サーファー仲間とたっぷりと聞かせて頂きました!

 

僕ら管理会社も不動産会社も大家さんも

全員関係ある話なので、

どのような問題があるのか一度把握して向き合ってみて下さい。

 

この本を読めば色々と問題が分かると思います。

 

 

 

あやちゃん先生はラジオにも出てくれておりますので

下記動画(音声)を聞いてみて下さい。

そうすると本からあやちゃん先生の声がきっと聞こえてくると思います。

 

2冊目の本を出版した時に出て頂きました(^O^)/

 

不動産投資を成功させるには、ある一定以上の勉強も必要になります。

ぜひ手に取って下さいませ!

 

 

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